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東京労働局の派遣更新ガイド

2026-07-23
東京労働局の派遣更新(地域ガイド)派遣事業更新センター

東京都の労働者派遣事業の更新申請は、東京労働局 需給調整事業部(許可・更新申請の窓口は需給調整事業第一課)(〒108-8432 東京都港区海岸3-9-45)に提出します。提出期限は許可有効期間満了日の3ヶ月前までです。東京労働局の窓口情報と手続きの要点を、監査証明・合意された手続(AUP)を発行する会計士事務所がまとめました。

この記事の要点

  • 東京都の提出先は需給調整事業部(許可・更新申請の窓口は需給調整事業第一課)(03-3452-1472(需給調整事業第一課))
  • 提出期限は許可有効期間満了日の3ヶ月前まで。1日でも過ぎると受理されない
  • 手数料は収入印紙55,000円×事業所数。更新では登録免許税は不要
  • 当事務所の東京都内の対応実績は31件以上(判明分・全国では200件超)

東京労働局の派遣更新の窓口はどこですか?

東京都で労働者派遣事業の許可・更新を担当するのは需給調整事業部(許可・更新申請の窓口は需給調整事業第一課)です。書類の提出も相談も、この窓口が起点になります。

担当窓口 東京労働局 需給調整事業部(許可・更新申請の窓口は需給調整事業第一課)
所在地 〒108-8432 東京都港区海岸3-9-45(局本庁とは別庁舎)
電話 03-3452-1472(需給調整事業第一課)
案内ページ 東京労働局の労働者派遣事業関係ページ

窓口情報は東京労働局公式サイト(出典ページ)の2026年7月時点の掲載内容です。組織改編や移転で変わることがあるため、訪問前に最新情報をご確認ください。

提出前に確認しておくことはありますか?

受付時間や持参・郵送の扱い、書類チェックの運用は労働局ごとに異なります。需給調整事業部(許可・更新申請の窓口は需給調整事業第一課)へ提出する前に、電話(03-3452-1472(需給調整事業第一課))で受付方法と部数を確認しておくと、窓口での差し戻しを避けられます。e-Govによる電子申請も選択できますが、収入印紙の納付方法などの運用は局への事前確認が確実です。

都内の対応実績はどれくらいありますか?

派遣事業更新センター(田中公認会計士事務所)の労働者派遣事業・有料職業紹介事業に係る監査証明・合意された手続の対応実績は全国200件超で、そのうち東京都内の企業は判明しているだけで31件以上と最多です。東京労働局あての申請実務(書類の整え方・スケジュール感)を最も多く扱ってきたエリアです。

申請書や必要書類はどう準備しますか?

申請書類は全国共通の様式です。書き方と添付書類は次のガイドで整理しています。

よくある質問

東京労働局への提出は郵送でもできますか?

労働者派遣事業の更新申請の受付方法(持参・郵送・電子申請)は労働局ごとに運用が異なります。東京労働局 需給調整事業部(許可・更新申請の窓口は需給調整事業第一課)(03-3452-1472(需給調整事業第一課))に事前に確認したうえで提出方法を決めるのが確実です。

東京都の会社でも全国対応の事務所に頼めますか?

頼めます。監査証明・合意された手続(AUP)はオンラインで完結できるため、派遣事業更新センターは東京都の派遣会社にも全国と同じ体制(相談無料・最短2営業日で証明書類を発行)で対応しています。労働局への提出書類はお客様側で需給調整事業部(許可・更新申請の窓口は需給調整事業第一課)へ提出する流れになります。

まずはご相談ください

東京都の派遣会社の更新も、基準資産や現金預金が微妙な場合の対応(月次決算×AUP)まで含めてご相談いただけます。相談は無料です。

0120-459-839

(携帯電話からは 03-6427-5915)

24時間フォームで相談する

田中伸一(公認会計士・税理士/公認会計士登録番号18245/田中公認会計士事務所・派遣事業更新センター)

労働者派遣事業・有料職業紹介事業の許可申請に係る監査証明・合意された手続の実績200件超。労働局への提出書類の不受理ゼロ。全国オンライン対応。※これまでの実績であり、将来の結果を保証するものではありません。

詳しいプロフィールは田中伸一のプロフィールページをご覧ください。

公開日:2026年7月23日/最終更新日:2026年7月23日

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