派遣事業更新センター
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監査証明を顧問税理士に頼めない理由 koshin

監査証明を顧問税理士に頼めない理由

派遣事業の許可・更新に必要な監査証明・合意された手続(AUP)は、決算書を作成した顧問税理士には依頼できません。証明する側とされる側を分ける「独立性」のルールがあるためです。外部の公認会計士に依頼すれば解決でき、顧問税理 ...

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選ばれる理由・他社との違い koshin

選ばれる理由・他社との違い

派遣事業の監査証明・合意された手続(AUP)の依頼先は、実績件数・料金の明示・独立性への理解という3つの軸で確認すると失敗がありません。派遣事業更新センターは、発行実績200件超(2026年時点)・更新率100%(※)・ ...

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残高証明書はどこでいくら? koshin

残高証明書はどこでいくら?

銀行の残高証明書は、派遣事業の更新で現金・預金要件(1,500万円以上×事業所数)を証明するために欠かせない書類です。取引銀行の窓口で申請でき、手数料は数百円〜1,000円程度、発行までは即日〜数日が目安になります。基準 ...

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納税証明書その2の取り方 koshin

納税証明書その2の取り方

派遣事業の許可更新では、税務署が発行する「納税証明書(その2)」の提出を求められることがあります。取得先は税務署の窓口・郵送・e-Taxの3通りで、手数料の目安は1通400円程度です。この記事では、取得場所・必要なもの・ ...

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職業紹介の資産要件とは koshin

職業紹介の資産要件とは

有料職業紹介事業の許可・更新では、基準資産額500万円以上(×事業所数)と現金・預金150万円以上という財産的基礎(資産要件)を満たす必要があります。直近の決算書で不足していても、増資等を行ったうえで月次・中間決算に公認 ...

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更新の必要書類一覧 koshin

更新の必要書類一覧

労働者派遣事業の許可更新では、申請様式5点に決算書・納税証明書などを加えた最大17項目の書類を、許可有効期間満了日の原則3か月前までに管轄労働局へ提出します。期限を過ぎた申請は受け付けられないため、書類の抜け漏れ確認は早 ...

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期限に間に合わない時の対処 koshin

期限に間に合わない時の対処

許可有効期間の満了が迫っていても、まだ打てる手はあります。ただし、増資の登記完了時期や決算の締め方など、明確な条件があります。残り期間別の打ち手と、間に合うかどうかの分かれ目、そして間に合わない場合の次善策まで正直にお伝 ...

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資産要件を図解で確認 koshin

資産要件を図解で確認

この記事の要点 資産要件は現預金1,500万円・基準資産2,000万円・負債÷7の3つで同時充足が必要 基準資産額=資産総額−負債総額−繰延資産−営業権(のれん)で算出できる 現預金と基準資産額は事業所数を掛け、2事業所 ...

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更新期限の逆算スケジュール koshin

更新期限の逆算スケジュール

この記事の要点 更新申請の原則期限は許可有効期間満了日の3か月前(新規3年・更新後5年サイクル) 期限を過ぎると許可は失効し、監査証明が必須の新規許可取り直し・空白期間が発生 資産要件に不安がある場合の安全ラインは満了の ...

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2026年の派遣法改正まとめ koshin

2026年の派遣法改正まとめ

(本文中の内容は2026年7月17日時点で厚生労働省・e-Gov等の公表情報を確認して記載しています) この記事の要点 許可の骨格(新規3年・更新5年、基準資産額2,000万円以上)は従来どおりで変更なし e-Gov電子 ...

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